
皆さんこんにちは、hiroYamaDの「overseablog」です。
日本の寒さを避け、マレーシアに来ております。
今回はペナン島滞在記についてシェアします。
興味がありましたらぜひご覧ください。
ストリートアートやJhew Jetty by「overseablog」
まずは、ジョージタウンの探訪です。
ジョージタウンはペナン島の北東にあります。
本島からの玄関口として有名で栄えているエリアです。
ストリートアート
ここのストリートアートが有名でぜひ見たいと思いました。

自転車に乗る子どもたち

バイクに乗る少年

男の子とペットの恐竜
世徳堂謝公司 SEH TEK TONG
しばらくストリートアートを楽しみ、SEH TEK TONG に行ってみました。
有料ですが、見る価値はありそうです。

中華、福建省のチャーコンシー(歴史的な氏族会館)です。
入館料はRM12(470円)でした。
楽しんだので昼食です。
福建麺 ホッケンミー
昔、食べたホッケンミーの味を楽しみたいです。
20年ほど前にマレーシアの仲間と一緒に、ペナンにやってきました。
その時、ペナンに工場があり、よく知っている方に教えてもらいました。
そのホッケンミーがとても美味しかった記憶があります。
Googlemapと相談しながら、店舗を選択しました。
正宗橋頭福建蝦麺Bridge Street Prawn Noodle
雰囲気も似ている気がします。

まあ違っても、食べてみたいです。
ここは、ミシュランのビブグルマンに選出されています。
麺はイエローミー(黄色い麺)、トッピングにはフィッシュボールを選びました。
価格はRM9(360円)程度でした。
こちらでは、Prawn Noodle(蝦麺)と言われています。
出汁は、蝦(シャコ)などで取られているため日本人にとっても美味しく食べられます。
20年の歴史が詰まった美味しさです(当時の店かは未だ不明)。

満足して、徒歩で移動します。
Jhew Jetty 姓周橋
気になっていた人気のエリアに行ってみます。
それは、Jhew Jettyという所です。
レストランからも歩いていける距離です。
徒歩で15分程度で行けました。

ここJhew Jettyは水上生活を営んでいる所です。
今は観光スポットになっています。

19世紀に木造の集合住宅が建てられたと言われています。

住民は意外と静かに暮らしています。

フォトスポットも多く楽しむ事ができます。
ペナンヒルへの移動
さて、次は少し遠くの観光スポットに行ってみます。
そこは、ペナンヒルです。
名前の通りケーブルカーを利用して行く絶景スポットです。
Jhew Jettyの近くのバス停から、バスを利用して行きます。
バスはペナン限定のパス以外に、現金が必要です。
KLの「TOUCH’N GO」は利用できません。
乗る前にペナンヒルに行きたいと伝えてます。
マレーシアのバスの運転手は優しい人か怖い人かです。
怖い人は、マレーシア人にはとても優しいのですが、それ以外には結構厳しいです。
今回の優しい運転手は、着いたよと知らせてくれました。
イメージしていた風景と違うところでの下車。
その後、どうなるかは次回報告します。
まとめ
ペナン島滞在記の第1回をシェアしました。
次回もよろしくお願いします。

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